カンコーホームルーム

 

 

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カンコーホームルーム

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    【Vol.05】「高校生活でのオリジナルウェア作成に関する調査」

    2006.06.27 カンコーホームルーム 前回のkankoホームルームで「学校生活で思い出に残ったこと」について取り上げました。その中で、「文化祭」「体育祭」「部活動」といった仲間と団結して取り組んだ行事に関しての思い出が印象に残っているという結果が得られました。(kankoホームルームVol.4参照) 近年、こういった行事・イベントのときに、オリジナルウェアを作る動きが全国各地で見られます。一体、どのくらいの人がオリジナルウェアを作成したことがあり、また、作成の動機は何だったのでしょうか?2006年3月に学校を卒業したばかりの高校生を対象に調査を行いました。
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    【Vol.04】「学校生活の思い出に関する生徒の意識調査」

    2006.05.30 カンコーホームルーム 入学式、文化祭、修学旅行、卒業式・・・。学校では授業以外にも、様々な行事が行われています。生徒の思い出として印象に残っている行事は何なのでしょうか。また、生徒は学校生活を通して何を習得できたと感じているのでしょうか。全国の高校生323名を対象に、学校生活の思い出と学校生活で得たものについて調査しました。
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    【Vol.03】「生徒たちが着たい制服の意識調査」

    2006.04.25 カンコーホームルーム 入学式を終えて、数週間が経ちました。新入生たちも新しい制服に慣れてきた頃なのではないでしょうか。さて、生徒たちは制服について、どのようなことを感じているのでしょうか。全国の高校3年生400名(2006年3月時点)を対象に、制服に関するアンケートを行いました。
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    【Vol.02】「防犯に関する母親の意識調査」

    2006.03.28 カンコーホームルーム 子どもが犯罪に巻き込まれる事件が後を絶ちません。警視庁の発表によると、2005年1月~11月に発生した犯罪件数173万5,826件のうち、子どもが被害者になった件数は30万4,216件にのぼり、全体の17.5%を占めています。(出典:警視庁『平成17年(1月~11月)の犯罪情勢』)また、文部科学省の発表によると2004年3月31日現在、学校への不審者の侵入を防止するための対応を行っている・対応を予定している学校(全国)は、小学校98.6%、中学校98.2%、高校98.0%となっており、いずれも高い割合で、防犯対策をしていると言えます。(出典:文部科学省『学校の残全管理の取り組みに関する調査結果』)防犯対策が必須となってきている今、母親が感じていることを、調査しました。
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    【Vol.01】「子どもの将来に関する親の意識調査」

    2006.02.15 カンコーホームルーム いよいよ本格的な受験シーズンの到来です。文部科学省の発表によると2005年の中学生の高校等進学率(通信制課程含む)は97.6%、高校生の大学・短大(現役)への進学率は47.3%とそれぞれ過去最高でした。そのような高学歴社会の日本ですが、親御さんは子どもの将来についてどのように考えているのでしょうか?親御さんが考えていることを、調査資料からのぞいてみましょう。
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優勝インタビュー|第19回全国高校ファッションデザイン選手権(ファッション甲子園)

2019.10.10カンコーエールプロジェクト第19回全国高校ファッションデザイン選手権(以下、ファッション甲子園)で見事優勝された、岡山県立岡山南高等学校服飾デザイン科3年生、デザイン担当の守本紗菜さんとモデル担当の藤田萌子さん、担任の中村先生にインタビューを行いました。

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【Vol.164】「10~60代のSDGsに関する意識」

2019.09.24カンコーホームルーム「誰一人取り残さない」という理念のもと、2015年に国連で採択された持続可能な開発目標「SDGs(Sustainable Development Goals)」は、貧困や飢餓、海洋プラスチックゴミの削減や森林や生態系を気候変動から守ることなど、17の目標と169のターゲットについて、社会・経済・環境など統合的に取り組むものです。では、日本で「SDGs」はどれほど浸透しているのでしょうか?今回は、10~60代の「SDGs」の認知度や関心度、社会貢献に対する意識ついて調査しました。