カンコーホームルーム

 

 

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    【Vol.16】「高校生の好きな教科・嫌いな教科に関する調査」

    2007.05.29 カンコーホームルーム 文部科学省の定めによると、小学校、中学校では必修教科9科目と道徳、総合的な学習の時間や特別活動が教科として定められ、高校では普通教科10科目、専門教科13科目と総合的な学習の時間や特別活動が教科として定められています。個人差はありますが、多くの生徒は学校の授業で得意、不得意があると思います。今回は、好きな教科・嫌いな教科に関して高校生を対象に調査を行いました。
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    【Vol.15】「母親の学校教育に関する意識調査」

    2007.04.24 カンコーホームルーム 新学期を迎え、新しい仲間との新しい生活がスタートしました。生徒も保護者もこれからの学校生活に向けて期待と不安が入り混じっている時期かと思います。今回は、中高生の子どもを持つ母親の学校教育に関する意識について調べました。
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    【Vol.14】「中高生のいじめに関する意識調査」

    2007.03.27 カンコーホームルーム このところ子どもたちのいじめについて、盛んに報道されています。文部科学省の発表によると、平成17年度の公立学校におけるいじめ発生学校数は7,378校、発生率は19.4%となっています。10年前の平成7年度のいじめ発生学校数2,579校、発生率34.1%と比べると数字的には減少傾向にあります。しかし、これはあくまで報告があった件数であり、報告されていないいじめもあるかも知れません。今回は、いじめに関する意識や実態について生徒たちの声を聞いてみました。
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    【Vol.13】「高校選びに関する意識調査」

    2007.02.27 カンコーホームルーム 平成18年3月に中学校を卒業した生徒のうち高校に進学した生徒は97.7%で、過去最高を記録しました。(文部科学省発表)日本では、ほとんどが高校に進学していますが、生徒たちはどのような高校に通いたいと思っているのでしょうか。今回は、生徒たちが思い描く理想の学校像について調査しました。
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    【Vol.12】「学校に対する満足度調査」

    2007.01.30 カンコーホームルーム 高校に入学してから今までを振り返って、生徒たちは学校についてどのように感じているのでしょうか。卒業式や、終業式を目前に控えた今、生徒たちの学校に対する満足度を調査しました。
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    【Vol.11】「ボランティア活動に関する意識調査」

    2006.12.26 カンコーホームルーム ボランティア活動と聞いて思い浮かぶのは、「慈善活動」「無償」「奉仕」などだと思います。ボランティア活動とは、社会や人のために多くは無償で自発的に活動をすることを言い、災害救援、まちづくり、発展途上国への支援など様々な種類があります。1995年に起きた阪神・淡路大震災で注目を集めたボランティア活動。最近では、高齢者の介護や、環境保護などでも盛んに行われています。高校生たちは、ボランティアにどのくらい関心を持っているのでしょうか。
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    【Vol.10】「エコロジーに関する意識調査」

    2006.11.27 カンコーホームルーム 1971年に環境庁が設立され、行政が地球環境の保護をする時代が幕開けしました。そして、2005年2月に地球全体での地球温暖化対策として京都議定書が発効されてからは、ますます環境への配慮が必要とされるようになりました。環境が悪化した地球で生まれ育った高校生たちは環境問題についてどのように捉えているのでしょうか。
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    【Vol.09】「部活動に関する意識調査」

    2006.10.31 カンコーホームルーム 生徒たちは学校で勉強や同級生との横のつながりを学ぶだけではなく、先輩後輩との縦のつながりも学びます。特に、部活動を通して先輩や目上の人を敬ったり、後輩を育てたりすることなどを学ぶ生徒が多いように思います。上下関係を円滑に保つ能力は社会に出ても必要です。今回は、部活動に参加している高校生を対象に、部活動に対する思いを調査しました。
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    【Vol.08】「修学旅行に関する意識調査」

    2006.09.26 カンコーホームルーム あなたは修学旅行について、どのような思い出がありますか?家族や友人との旅行とは違った、特別な思い出があるのではないでしょうか。 修学旅行では、歴史や地域の文化などを学ぶことも大切ですが、集団生活を通して、人間関係・道徳を学ぶという生活指導面での学習をすることや、一生の思い出をつくることも大切だと考えられています。 今回は、生徒の心に残っている修学旅行の思い出について調査しました。
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    【Vol.07】「外見についての意識調査」

    2006.08.29 カンコーホームルーム kankoホームルームvol.3で生徒たちがどのような制服を着たがっているかをご紹介しました。その中で、「制服に求めることは?」という質問に対して「流行を取り入れたかっこいい・かわいいデザイン」という回答が第3位に入っていました。この結果からも生徒たちの服装に対する興味が強いことがうかがえます。 街を歩いてみると、一生懸命おしゃれをしている若者たちをよく見かけます。特に高校生はおしゃれに敏感で、外見を非常に気にしているようです。
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【Vol.175】「新型コロナウイルスと学校生活」

2020.08.25カンコーホームルーム新型コロナウイルスの感染者数は、世界で2,000万人を超え(2020年8月時点)、日本では感染の波が若年層である学生にも広がっています。学校生活にも大きな変化を余儀なくされている中、今、学校ではどのような課題があるのでしょうか?今回は、全国の小中高校の教員300人を対象に新型コロナウイルス感染症に対する意識、学校での感染症の予防・対策や、学校行事・活動の影響について調査しました。

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【Vol.174】「日本の制服文化」

2020.07.28カンコーホームルーム世界には196か国の国があります。外務省の発表資料によると、これは現在、日本が承認している国の数である195か国に日本を加えた数です。このように多くの国々がある中、日本に住む人々は、日本のことをどのように感じているのでしょうか?今回は、日本に対する印象や学校制服について、全国の10~60代の男女2,472人に調査しました。

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    【Vol.06】「学校の先生に対する意識調査」

    2006.07.25 カンコーホームルーム 学校は勉強する場であると同時に、友達・仲間・先輩・後輩・先生等かけがえのない人間関係を築く大切な場所でもあります。そんな大切な人間関係の中でも今回は、先生に対しての印象や好意度など、先生とのコミュニケーションに着目し、調査を行いました。
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    【Vol.05】「高校生活でのオリジナルウェア作成に関する調査」

    2006.06.27 カンコーホームルーム 前回のkankoホームルームで「学校生活で思い出に残ったこと」について取り上げました。その中で、「文化祭」「体育祭」「部活動」といった仲間と団結して取り組んだ行事に関しての思い出が印象に残っているという結果が得られました。(kankoホームルームVol.4参照) 近年、こういった行事・イベントのときに、オリジナルウェアを作る動きが全国各地で見られます。一体、どのくらいの人がオリジナルウェアを作成したことがあり、また、作成の動機は何だったのでしょうか?2006年3月に学校を卒業したばかりの高校生を対象に調査を行いました。
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    【Vol.04】「学校生活の思い出に関する生徒の意識調査」

    2006.05.30 カンコーホームルーム 入学式、文化祭、修学旅行、卒業式・・・。学校では授業以外にも、様々な行事が行われています。生徒の思い出として印象に残っている行事は何なのでしょうか。また、生徒は学校生活を通して何を習得できたと感じているのでしょうか。全国の高校生323名を対象に、学校生活の思い出と学校生活で得たものについて調査しました。
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    【Vol.03】「生徒たちが着たい制服の意識調査」

    2006.04.25 カンコーホームルーム 入学式を終えて、数週間が経ちました。新入生たちも新しい制服に慣れてきた頃なのではないでしょうか。さて、生徒たちは制服について、どのようなことを感じているのでしょうか。全国の高校3年生400名(2006年3月時点)を対象に、制服に関するアンケートを行いました。
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    【Vol.02】「防犯に関する母親の意識調査」

    2006.03.28 カンコーホームルーム 子どもが犯罪に巻き込まれる事件が後を絶ちません。警視庁の発表によると、2005年1月~11月に発生した犯罪件数173万5,826件のうち、子どもが被害者になった件数は30万4,216件にのぼり、全体の17.5%を占めています。(出典:警視庁『平成17年(1月~11月)の犯罪情勢』)また、文部科学省の発表によると2004年3月31日現在、学校への不審者の侵入を防止するための対応を行っている・対応を予定している学校(全国)は、小学校98.6%、中学校98.2%、高校98.0%となっており、いずれも高い割合で、防犯対策をしていると言えます。(出典:文部科学省『学校の残全管理の取り組みに関する調査結果』)防犯対策が必須となってきている今、母親が感じていることを、調査しました。
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    【Vol.01】「子どもの将来に関する親の意識調査」

    2006.02.15 カンコーホームルーム いよいよ本格的な受験シーズンの到来です。文部科学省の発表によると2005年の中学生の高校等進学率(通信制課程含む)は97.6%、高校生の大学・短大(現役)への進学率は47.3%とそれぞれ過去最高でした。そのような高学歴社会の日本ですが、親御さんは子どもの将来についてどのように考えているのでしょうか?親御さんが考えていることを、調査資料からのぞいてみましょう。