KANKO

実例校紹介【Vol.10】
大阪府四條畷市立四條畷西中学校
アクティブブレザーご採用校H26年度4月より採用

毎日着る制服には動きやすさが必要
学校として大切にしていることは?
竹村 正光校長

本校では「助けあい」「学びあい」「励ましあい」の3つの「あい(愛)」をテーマに子どもたちの健全育成に取り組んでいます。生徒の特徴としては、素直で、しっかりと発言できる子どもが多いですね。同時に学びの場としての環境づくりにも力を入れています。毎日身につける制服も学習環境を左右する要素のひとつと考えて、本校では、なるべく動きやすく着心地のよい制服を重視しています。

アクティブブレザーの評価と制服採用の経緯は?

校外学習など制服での移動が多いため、動きやすいものが望ましいです。いろいろな制服を実際に自分が試着してみた中で、特に動きやすかったので採用しました。一日中、着ている制服なので着心地面では通常品とは雲泥の差になると感じますし、着心地の良さが生徒の学力向上に結び付くことを期待しています。

生徒や保護者の方からの感想やご意見は?

新しい制服になって、クレームが聞こえてこないので生徒も満足しているようです。先輩は新モデルの制服を着ると着心地の違いを感じるようで、後輩の制服を着て羨ましがっている様子を目にしたこともあります。

生徒の皆さんに着比べていただきました!

普段、新制服を着用していない2・3年生の生徒の皆さんを対象に一般的なブレザーとアクティブブレザーを着比べていただきました。すると、結果は歴然!ご協力頂いた10名全員がアクティブブレザーの方が動きやすかったと回答し、「肩が動かしやすかった」などうれしい感想もいただきました。

営業担当から商品特長の説明を行いました

ブレザーを着て腕の挙げやすさを比較しました